盛岡と共に130余年 愛すれば この街 この人 通夜・葬儀の専用会館ふじさわエヴァホール

お急ぎの方はこちら!365日24時間対応フリーダイヤル:0120-100-784
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葬儀内容・葬儀の流れ

ご遺体安置、お通夜から葬儀、法要への移行も当ホール内で全て行えます。
祭壇は設置場所を選びませんので、エヴァホール以外でも、ご自宅、公民館、集会所などでお客様の都合を優先し、
お選びいただけます。アパートでもお飾りいたします。

葬儀内容

一般葬、社葬、団体葬、家族葬、一日葬、通夜から初七日までの長期間の葬儀など、様々な形式でご利用いただけます。

  • セット内容
    • ホール祭壇(花瓶花・供物)
    • 納棺一式(納棺花・入粗品)
    • 死亡届・火葬手続き
    • 火葬用マイクロバス(ホール ⇔ 火葬場)
    • 骨拾い用品(火葬場用花瓶花・供物)
    • 寺院祭壇(本堂用花瓶花・供物)
    • 葬儀用マイクロバス(ホール~お寺)
    • 遺影写真
  • セット内容の他にもご要望に応じて、手配いたします。
    • 霊柩車(宮・洋型)
    • 御料理(法事・通夜用)
    • 会葬礼状印刷
    • 会葬御礼品
    • 香典返し
    • 引菓子
    • 引出物
    • 生花
    • 花環
    • 喪服
    • 着付
    • 死亡広告

    ※別途 ホール使用料(1時間1,000円)

葬儀の流れ

STEP1〜9まで、全体でかかる日数の目安は一般的に3日〜4日程度です。

  • STEP

    ご連絡

    まずはご連絡 万一ご不幸があった場合は、すぐにご連絡ください。
    365日24時間いつでも 寝台車をご指定の病院まで配車いたします。
    もしもの時はまずお電話を! 0120-100-784
  • STEP

    ご遺体の搬送

    安置場所をご自宅かふじさわエヴァホールのどちらかに決めていただきます。
    搬送車を所有しておりますので、すぐお迎えに伺います。
  • STEP

    打ち合わせ

    喪主になられる方と、ご葬儀の日程、寺院への連絡、霊柩車の手配…など具体的な打合わせをさせていただきます。
    生花・花環・供物返礼品等の準備もいたします。
  • STEP

    市役所・火葬場への手続き

    各役所などへの手続き代行をいたします。
  • STEP

    通 夜

    僧侶への対応、料理の手配などサポートさせていただきます。
  • STEP

    火 葬

    斎場では当社スタッフが、ご案内・ご指導させていただきますので、ご安心下さい。
  • STEP

    逮 夜

    料理の手配などサポートいたします。
  • STEP

    葬 儀

    式の進行をサポート。ご弔問の方々への案内・誘導もお手伝いさせていただきます。
  • STEP

    法 事

    料理・引出物・引菓子などの手配もいたします。(年忌法要のお手伝いもいたします。)

その他、通夜・葬儀の準備や手順

通夜を自宅で行う場合、出来るだけ広いスペースがとれるよう室内を片付け、仏事にふさわしくない部屋の装飾品なども片付けます。神棚は扉を閉じ、正面に半紙を貼って封をします。
案内
弔問客のために最寄の駅から道の要所、要所に○○家と表示板を出します。また通夜は夜に行われるため、弔問客が多い時は近くの交番や商店などに葬儀の旨を伝え、弔問客が迷わないように配慮します。
遺影写真の手配
祭壇に飾る写真は白黒のもので、黒の額縁に白と黒のリボンをかけます。できればきまじめな表情のものより、故人の生前がしのばれるような写真を選びたいものです。葬儀社が写真を引き伸ばして額に入れてくれます。
通夜ぶるまいの手配
通夜で僧侶の読経終了後、通夜ぶるまい(肉、魚をさけた菜食の精進料理)のおもてなしをするので、その手配をします。
宿泊の手配
通夜、葬儀には遠方の親戚がたくさん集まるので、自宅に泊まっていただくことが困難な場合もあります。その時は、なるべく近くの旅館、ホテルなどを用意して泊まってもらいます。費用の負担はもちろん喪家ですが、相手の申し出があれば快くお願いしてもよいでしょう。最近の葬儀会館では、宿泊施設を併設しているところもあります。
駐車場の手配
弔問や会葬には自家用車でくる人が多いので、駐車場を借りるか、警察署に届け出て付近の空き地や道路の使用許可を取っておきます。
会葬礼状の手配
本来なら葬儀の後に郵送すべきものですが、最近では通夜か告別式のどちらかだけに出席することが多いので、通夜の帰り際から渡せるよう手配します。ただし、通夜の場合は「会葬礼状」ではなく「御弔問御礼」とします。通夜、葬儀、告別式に出ていただく弔問客の他、弔電、供花をいただいた方へも出します。
清めの塩や香典返しとセットになったものもあるので、葬儀社に相談しましょう。
新聞死亡広告の申し込み
死亡広告は、遅くとも葬儀の日の朝までに掲載されることが必要です。全国紙なら前日の午後5時くらいまでですが、各新聞社に確認の上早めに手配しましょう。
霊柩車の手配
基本的に葬儀社が手配してくれます。火葬場へ向かうためのタクシーやマイクロバスの手配も忘れずに。

葬儀社では、遺族の負担をなるべく軽くするようあらゆるサービスを提供しています。一般的にはセット料金に含まれるサービスと別料金のサービスがあり、葬儀社によって様々です。打ち合わせでよく確認しておきましょう。

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